まつ育とは?まつ毛ケアは髪や肌と同じくらい大事!

まつ育とは?まつ毛ケアは髪や肌と同じくらい大事!

 

「まつ育」とは、まつ毛を育てるケアのことです。
まつ毛がフサフサ長いのとスカスカ短いのでは、どちらが羨ましいかは…考えるまでもありませんね。
まつ毛も髪の毛と同じで、適切なケアを行えば、フサフサボリュームのあるまつ毛を目指すことができるんです。

 

まつ毛も、髪と同じく生え変わる周期や成長する期間があり、その人の体質にもよりますが、おおよそ3ヶ月ほどで新しいまつ毛に生え変わるというのです。
しかし、アイメイクなどでまつ毛に負担を掛けたり、適切なケアが出来なかったりしていると、生え変わる周期に関係なく、まつ毛が傷んで抜けてしまいます。
まつ毛がスカスカだったり、短くなってしまうのは、このまつ毛の傷みが原因なんですね。

 

まつ育に大切なことは、まつ毛に与える負担を減らすことと、成長期にまつ毛をしっかり伸ばすこと。
つまり、まつ毛の負担を減らす、栄養を与えるの2点がポイントです。
では、まつ育の具体的な方法をみてみましょう。

 

@メイク・メイクオフの刺激を抑える

 

まつ毛に掛かる負担は、毎日のメイクの仕方を少し変えることで抑えることもできます。
ビューラーを使う方は、力の入れ具合を柔らかくしてみましょう。
ビューラーのゴムを定期的に交換するのもオススメです。

 

マスカラは、あまりに重く塗ったり、ゴシゴシ洗わないと落ちないものはオススメできません。
お湯で流せるタイプのマスカラや、こすらずにメイクオフできるようなクレンジングを選んでみましょう。
アイライナーはペンタイプより筆タイプのものが、摩擦の負担を軽減できます。

 

Aバランスの良い食事と十分な睡眠

 

体や肌がボロボロなのに、まつ毛だけがツヤツヤになるはずがありませんね。
バランスの良い食事、十分な睡眠、適度な運動といった健康的な生活を心がけましょう。

 

毛髪の原料は「シスチン」というアミノ酸で、豚ロースや卵、牛乳、豆腐、カツオなどに多く含まれています。
偏りなく、積極的に食事に取り入れてみましょう。
また、発毛を促すホルモンは睡眠中に多く分泌されるため、夜は6〜7時間しっかり睡眠を取りましょう。
美容にも効果がある成長ホルモンが分泌されるのは22時から2時(ゴールデンタイム)なので、22時までに就寝したいですね。
睡眠はストレスや体の疲れを回復することができるので、心身の健康維持とともに、まつ育にも効果的です。

 

B目元の乾燥を防ぐ


乾燥はお肌や髪の毛、まつ毛にも大敵です。
目元の乾燥はまつ毛の毛根を弱らせてしまいます。
保湿効果のあるアイクリームを塗ったり、目元を保湿することで、まつ毛の毛根に栄養を行き届かせることができますし、シミ、シワ、くすみといった目元の肌トラブルにも効果的です。
最近ではまつ毛美容液と同じ効果を持つアイクリームも販売されていますので、乾燥肌の方にはオススメです。

 

Cまつ毛美容液で栄養補給

まつ毛に栄養を与える一番の方法は、まつ毛美容液を使うこと。
現代のメイクのダメージを効果的にケアできるのは、同じく現代に開発されたまつ毛美容液なんですね。
まつ毛美容液はまつ毛の育毛剤なので、元の健康的なまつ毛に戻すだけでなく、まるでまつエクを付けたようなフサフサまつ毛に育てることもできちゃいます。
まつ毛が少ない、短いといった悩みがある方、今よりまつ毛を伸ばし増やしたい、ツヤを出したいといった方は、まつ育のためにまつ毛美容液を使ってみましょう。

 

 

私のおすすすめのまつ毛ケアアイテムはまつ毛美容液の「リバイブラッシュ」です。

 

美容成分が豊富に配合されていてアイクリームとしても使えます。
もちろんまつ毛をケアして伸ばす育毛成分も効果が高いキャピシルが高濃度で含まれているのでまつ毛を伸ばす効果もかなり高いです。

 

こちらで実際に使った効果の口コミレポもしているので良ければみてみてくださいね^^

私が実際に使ってみた!リバイブラッシュの効果口コミ

 

まつ育は1日2日で効果はでませんし、一度回復してもケアを怠ると生え変わりによって抜けてしまいます。
全ての方法は継続することが大切ですので、日常生活の一部に取り入れて、フサフサまつ育ライフを目指しましょう♪

 



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