リバイブラッシュ効果口コミ

リニューアル!リバイブラッシュ2017年版はどう変わったの?

 

リバイブラッシュは元々低刺激で安全なのに高い効果がある人気のまつげ美容液でしたが2017年にさらに成分も改良されリニューアルしました。

 

リバイブラッシュは2017年に大幅リニューアルしましたがどのような点が変わったのでしょうか。

 

リニューアルしたリバイブラッシュが変わったポイントは?

 

無添加表記が17種類から19種類に

 

無添加表記は次のように変わりました。

 

旧表示指定成分、石油系界面活性剤、合成着色料、合成香料、合成保存料、鉱物油、タール系色素、紫外線吸収剤、酸化防止剤、殺菌剤、防腐剤、パラベン、フェノキシエタノール、シリコン、オイルアルコール、合成ポリマー

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旧表示指定成分、石油系界面活性剤、合成着色料、合成香料、鉱物油、動物性オイル、紫外線吸収剤、酸化防止剤、殺菌剤、防腐剤、エタノール、シリコン、合成ポリマー、緩衝剤、キレート剤、溶剤、へキシレングリコール、オクタンジオール、キャリーオーバー成分なし

 

リニューアル前にはあった「合成保存料、タール系色素、アルコール、パラベン」がなくなっていますが、こちらは問い合わせてみたところ、

  • 合成保存料不使用、パラベン不使用 → 防腐剤不使用
  • タール系色素不使用 → 合成着色料不使用
  • アルコール不使用 → エタノール不使用

の表記に変更されたそうです。

 

オイルから動物性オイルに変わったのは新目元ケア成分としてアルガニアスピノサ核油(通称アルガンオイル)が追加されたためです。
アルガニアスピノサ核油は植物性オイルのため「オイル不使用」の記載から 「動物性オイル不使用」の記載へ変更となっています。

 

「緩衝剤、キレート剤、溶剤、へキシレングリコール、オクタンジオール、キャリーオーバー成分なし」は新しく加わった表記ですが、実はこれはリニューアル前も無添加だったものの、こちらが入っているかの問い合わせが多く添加していない表記を追加したということでした。

 

無添加の表記の種類は増えたものの実際にはほとんど変わっていません。
それどころか添加物は新成分を追加したことで増えてしまっています^^;
それでも他商品と比較してもはるかに無添加にこだわり低刺激になっていると言えます。

 

 

リバイブラッシュのリニューアルで加わった新しい成分は?

 

リバイブラッシュのリニューアルで加わった新成分は以下のものになります。

 

 

アルガンオイル

浸透力が非常に高くお肌を柔らかく、キメを整える美容効果があります。細胞を活性化させてターンオーバーを早めアンチエイジングも期待できます。

 

スーパーヒアルロン酸

ヒアルロン酸と比べて約2倍の保水力を持つと言われています。肌によくなじむので潤いが続きます。

 

アナツバメの巣エキス

アナツバメ巣エキスに含まれるシアル酸には育毛効果、肌の弾力性上昇が確認されています
シアル酸は人間の唾液にも含まれる成分なので安全性・効果が期待されています

 

マイオキシノール

オクラから摂れる成分で塗るボトックスと言われて、目尻のしわやたるみ、クマ、そして瞼のたるみに有効です。

 

 

復活の木エキス

強い生命力をもつ「復活の木」といわれる木から抽出した成分で高い保湿力をもち、お肌の潤いやバリア機能をもつアクアポリンを増やします。

 

 

リバイブラッシュのリニューアルでより強化された成分は?

 

ヘアサイクル成分2倍

プロヘアリンβ4(オクタペプチド-2)は、発毛のための司令塔組織であるバルジ領域を活性化して、毛包幹細胞を生成するよう働きかけます。
リニューアルでプロヘアリンβ4の成分が2倍に増えました。

 

まつげサポート成分が10%増量

オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-41、オリゴペプチド-20、アセチルデカペプチド-3の4成分が10%も増量されています。
まつげの成長に欠かせないターンオーバー活発化、毛乳頭細胞の増殖、血流促進に働きかけてくれます。

 

キャピキシルが5%の高濃度で配合

カナダで開発された育毛成分のキャピキシルの配合が高濃度になりました。
育毛成分として有名なミノキシジルの3倍相当の育毛効果があります。

 

 

まとめ

 

リニューアルにより高価な保湿・美容成分が入り、育毛成分もパワーアップしましたがお値段そのままというのはすごいですね。
希少なアルガンオイルやツバメの巣エキス、マイオキシノールが入ったことでアイクリームとしても優秀に使えるようになっています
育毛にも目の周りのケアにも期待できそうです。

 

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